カテゴリー「コロンビア」の記事

2013年9月 5日 (木)

コロンビアL嬢がママに!

先日、コロンビアは首都ボゴタの才色兼備女子A嬢のことを書いたところ、今度は偶然にもコロンビア第3の都市カリの超かわいいコロンビアガールL嬢から連絡が来た!3年前のL嬢の写真はここ

L嬢、当時付き合っていた彼とゴールインして、一児の母になってた~!Niñaは15ヶ月になるとかで!!かわいい女の子に違いない!!写真みたいわぁ。

カリっていう街はボゴタとはぜんぜん違ってて、冬でも常夏で、みんな露出の多い服装で、ウワサ通り女の子はみんな可愛かった。一方で、美容整形が一般的みたいで。カリのA嬢もそのママも豊胸手術済み。S嬢なんかは胸だけに収まらず、お尻も大きく整形。これけっこう衝撃。これまで見たことなかったもん。

で、このコロンビアガールL嬢、顔は文句なしに可愛かったの。だけど、周りもすすめてくるし豊胸手術はやるって言ってた。(当時) 「いや、自然が一番だよ。そのままでじゅうぶん可愛い」って言ったんだけど、カリで暮らしていくにはそれが普通なのかな。そのあたりがカリって街の悲しい部分で、女の子として生きるのは大変だなって思いました。

こんなコロンビアの実情に触れると、ボゴタの才色兼備A嬢がいかにすごいかが更に際立つのでした。

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2012年3月 3日 (土)

コロンビアの思い出 コンサート

2010年の年末にコロンビアで過ごした2週間は
あまりに現実離れしていて、今となっては全て夢だったんじゃないかと思うほど。

事務所のパソコンの数字に向かって自分を見失いそうになったとき
ふとコロンビアでの出来事や、みなの暮らしをを思い出すことがある。

失礼を恐れずに言うと、あの日々を思い出すと
悩みごとやバカまじめさなどすべてが、もうどうでもいいような
そんなに思いつめなくとも、すべて何とかなってしまうような気になってくる。

頑張りすぎる人(わたしは別としても・・)には
コロンビアの薬を少し処方するのもいいかもしれない。

最近よく思い出すコロンビアは、みんなでコンサートに行ったときのこと。

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夜8時ごろだたかな。車に乗って出発!

コンサートって言われてピンと来てなかったけど
サッカー場みたいなバカでかい会場のアリーナ。
12月なのに屋外でも寒くない。かなりの開放感。

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サッカー競技場みたいなイメージ。
アリーナ席はブース制。グループで動くコロンビア仕様。


そして、サルサの大御所が世界中(南米中?)から集結。
Grupo Niche, Gilberto Santa Rosa, El Gran Comboなどなど。。。!
この時点でもうありえない。夢のよう。

ちなみに世代交代前のGropo Nicheが見れたのはここが最後だった。


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でブースでこんな感じで踊り明かすんです。


わたしはステージの近くまでにじりよって見学したり
見知らぬ人とサルサを堪能。(ステップはクンビアだったけど)

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コロンビアには美人が多いという。ホントだった


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わたしもコロンビアのお祭り用麦わら帽子を被って。


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ステージそっちのけで盛り上がります!


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El Gran ComboがOjitos Chinos
「(アジア系の)切れ長の目」という歌を演奏し始めた途端
周りのコロンビア人全員がわたしを見て笑っていて、かなりおかしかった。


さらにありえないのが、コンサートが終わったのが
翌朝6時頃だったこと・・・半端なかった。

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2011年1月17日 (月)

モラジュース!

コロンビアでお気に入りだったモラジュース。
実は現地スーパーでこんなものが売られているんです。

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ジュース用冷凍モラ

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作り方は簡単。このペーストをミキサーに投入。

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牛乳やヨーグルトを入れて、ミックス。

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モラスムージーのできあがり!
濃厚ピンクが鮮やか。

いろんな種類のフルーツペーストが売られていました。
わたしはモラ、ルロ、グァナバナを買って帰ってきました。

このモラスムージーとの出会いは、さかのぼること10年近く前でしょうか。
福岡にSancho Panzaというラテン料理のお店があります。

モラ、ルロ、グァナバナなどのジュースがメニューにあって
驚きのおいしさだったのですが、まさに同じものです!!
ウェブサイトのメニューに、イラストつきで果物の説明があります。
興味があれば見てみてください。

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2011年1月12日 (水)

Fiesta Colombiana

最高のコロンビア滞在を記念して、コロンビアパーティを開きました。
人生2回目となる、わたし主催のホームパーティ。

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モラジャム+クラッカー

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manjar blanca- コロンビアのお菓子

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この日は朝早くから起きて、お料理。
昔Angelaから習ったコロンビア料理を作ってみましたよ。

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外はいいお天気!


前職の職業病?コロンビアグッズを並べて演出。



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First come, first servedです。

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お料理出そろいました!

今回作ったのは

  • Aritas de pollo salsa picante(味付鳥の手羽先)
  • Empanadas(エンパナーダ)
  • Aguacatada(ワカモレ)
  • Tortica de papa(ポテトのパテ)

です。おいしかったと好評でしたよ!

実はわたし、料理ができないと親に言われて育ったので
あまり自信がなかったのですが、おいしいものが何かは知っているので
やればできるのです・・・!!ほほほ

友だちもケーキ作ってきてくれたり
おいしいご飯、デザート、ドリンクを差し入れしてくれて・・・!

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それからパソコンをTVにつなげてYou Tubeで
コロンビアのラジオで音楽聞いたり、踊り見たり。

本当は食後はサルサ!ということだったんだけど
どういうわけか、ラジオ体操(第1・第2)をすることに!?


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和やか団欒中

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結局10人くらいのお友だちが遊びに来てくれました。
楽しい友だちと、おいしいご飯に包まれた、本当に幸せな時間でした。

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Arita de pollo salsa picante

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2011年1月 4日 (火)

コロンビアのラジオを聴こう

旅行中、車内で聴いたラジオ Olimpica.



アメリカに戻ってからも、インターネットで聴き放題。
ラテン音楽楽しみたい方におすすめ。

都市ごとにチャンネル(周波数)が違います。
ボゴタ、メデジン、カリ、バランキーラ、などなど。

ここからどうぞ!

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2011年1月 3日 (月)

Chichoky/仕事初め

今日仕事初めでした。
会社の人たちもみな、休暇でリフレッシュできた様子。

わたしも最高のバカンスから戻ったので
新しい気持ちで仕事できました。

ブログはまだまだコロンビア記事が続きます。
伝えたいことがいっぱいあります。
人に伝えるのが、わたしの情熱のもとです。

今日はサルサの都Caliで流行っている曲を紹介します。

まずはSalsa Choky、通称Chichoky。
CJ CASTROの曲。
従来のサルサよりはレゲトン・ヒップホップっぽい要素が強くて
このChichokyダンスが流行っているようです。



Caleña(カリの女性)LinaもこのChichokyが大好きで
このスタイルで踊っていました。


もう一つは・・・もし日本でかかっていたら
変な曲としか思われないかもしれないこの曲 Catalina。

だけど、頭から離れない、この曲。
このおじいさん調の歌い方を真似してたら
地元のLinaやCristianに爆笑されてしまった・・・(笑)

今年はどんな1年になるのかな。大きな変化のある1年になりそう。

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2010年12月31日 (金)

パンセとプールで語るカリの暮らし

こちらはまだ12月31日。
昨日は家で静かに過ごしたので、朝8時半起床。
というのも、ここに来てからというもの
カレーニョ(カリの人)の暮らしをしていたので、昼夜逆転してました。

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パンセへ向かう道

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パンセ川へようこそ

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AlondraとMay
服装もだんだんCalenoぽくなってきた?
Alondraとmamaに、Mayはきれいな足を持ってるんだから
もっと見せるべきだと言われました。

午前中、パンセという川に行きました。
この川は、カリの郊外の自然あふれるところを流れている川で
サルサの有名な曲にも出てきます。

踊って、酔った翌日、二日酔いのときに
この川に来て休む、というような歌詞だったかと思います。

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Pance

街の中を流れる川ではなくて
いわゆる渓谷のようなところです。
街のこんなすぐそばのこんなところがあって、うらやましい。

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このマーク、サンコチェというスープを作ってもOKのサイン。
サンコチェってこんなスープ。美味↓



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きもちい~


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日本にもこんな川があるかと聞かれたので
考えてみると、あるけれど、こんな街の近くにはないかもしれない。
そして、サンディエゴには、山を登っていかないとこんなところない。

川の水は山から流れてきているので澄んでいて、冷たくて
心地よかったです。
岩に座って足を水に浸しながら、アロンドラとあれこれ話しました。

サンディエゴでの暮らしのこと。
彼女はカリを離れてサンディエゴに来てから
地元にあるもののありがたさと感じたと話していました。

小さい頃はパンセのことも
お金のない人が泳ぐ場所で、自分はプールのほうが好きだと
言っていたけれど、今はすごくいい場所だと思うと言っていました。

コロンビアは貧しい人もいるけれど
みな今あるもので満足して、幸せに暮らしている。

アメリカにいると、もっともっとという欲であふれていて
自分の車は問題なく動くのに、BMWに乗りたいなどと考えてしまうこともある、と。
彼女の気持ち、よくわかりました。
わたしの車は小さいけれど、問題なく動くけど
時々もっといい車に乗りたいと思ってしまったりする。

わたしは見栄を張るタイプでも、周囲の目を気にするタイプでもないから
結局今あるもので満足して生活しているけれども
ブランドやステイタスで身を固めて、周囲に示して
自分は違うんだと思って得る満足感なんて、心の貧しさから来るのかもしれない。
あるいは時に、企業の罠に乗せられている?

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帰りに寄ったココナツアイス・ドリンク屋さん


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ココナツアイス

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1つ100円くらいだったかな。

人々の生活スタイルも、こことアメリカではぜんぜん違う。
アメリカは、平日は仕事して、テレビ見て、寝る。
休日は、平日の疲れを癒して、レストランで食事するという生活。
カリのように踊る人もあまりいないし、と言っていました。

また、アメリカでは人が深く知り合って仲良くなるのを恐れているように感じると。
コロンビアでは家族や友達の距離が近くて、いつも一緒に何かしてる。

あと、カリは音楽にあふれていて
いつも音楽や人の話し声、車の音が聞こえていたのに
サンディエゴは静かで、最初はゴーストタウンに来たかと思った
今はそちらに慣れてしまって、その静けさをいいと思えるけどね、と(笑)

カリの人は日本では生活できないだろうなぁ。
だって私からしたら、サンディエゴは日本の数倍人々がオープンで
ナイトライフが充実しているから。

そんな彼女に2010年の予定を聞いてみたら、「よかった」。
2011年の計画を聞いてみたら、「幸せに暮らすだけよ」。
シンプルだけど、真髄をついていると思う。

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コロンビアのtamal


ランチは今年最後の日にちなんで、タマル。
これがむちゃくちゃおいしいんです。
メキシコにもタマルはありますが、コロンビアのタマルのほうが
ジューシーで、大きくて食べ応えがあって、断然好き。

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お手伝いさんお手製のタマル。

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午後はアパートのプールでのんびり。
アロンドラの3才の甥っ子と遊んだり、ちょっと水に浸かって泳いだ後
プールサイドでお昼寝したり。

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日本はもう1月1日ですよね。
遅くなったころに、日本にも電話しなくちゃ。
アロンドラに、日本は元旦なのにどうして家族に電話しないのか?と聞かれました。
彼らのやり方に従い、家族のきずなを温めようと思います。

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クリスマスinボゴタ

アンヘラ宅のクリスマスパーティ

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ピンゾン家。右から、Diego, Hector, Papa, Angela
Carlos, Mama、そしてXimenaのmama

アンヘラ宅はお母さんも料理上手だけど
お父さんの料理が抜群にうまい。そこらのレストランの100倍うまい。
あれは天才、あるいは魔法だと言っていいと思う。

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3時間半焼いた七面鳥

そんなお父さんが朝5時に起きて、七面鳥を焼き始めた。
七面鳥を焼くのは初めてとのことで、途中考え込んでいたけれど
結果、ものすごくおいしく仕上がっていたのは、さすが。

けれど本人は、外の焦げ目とか塩気が気に入らなかったみたい。
完璧主義なお父さん。ふふふ。


お父さんが頑張る間、アンヘラの弟ディエゴと遊ぶ。

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Diegoは音楽の天才。そう、天才!

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スピーカーから流れるサルサにご満悦のわたし
コロンビアおなじみの帽子


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アンヘラ家族からコロンビアTシャツをプレゼントされて
さっそく着てみた。


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彼のピアノはものすごくキレイで、涙が出た。

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クラシックギター、ベース、パーカッション何でもこなす

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コロンビアには5つの地域があって、それぞれ文化・音楽が違う
というレクチャーをしてもらった。ありがとう、ディエゴ!!


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午後はアンヘラと、近くの公園まで歩いてお散歩。


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may

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angela


そして、夜中・・・

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おどる、踊る、アンヘラママ!!!

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話には聞いていたけれど、アンヘラのお母さんはすごかった。
首都ボゴタではなく、海岸沿いの出身らしく、性格がオープンで明るく
歌と踊りが大好き。

子どもたちに、もう寝ましょうよ、と言われても
もう少しといって踊り続ける姿は、どちらが親かわからないほど。
68歳だなんて、信じられない!

クリスマスプレゼントをたくさんもらってしまった!
ありがとう、みんな~

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神様からのお告げ

ボゴタで教会に行きました。
コロンビアはカトリックを信じる人が多いですが
今回訪れたのは、キリスト教教会。

今月結婚したアンヘラの妹ナンシーと、弟のディエゴが通ってるとこ。

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Nancy。わたしがナンシーに結婚インタビューしてるところ。

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今回訪れた教会。

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Angela, me and Nancy 

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新聞の広告をさせて、と教会の人と(笑)

歌とお説教が終わったあと、初めての訪問だったので
神様からわたしへの個人的なメッセージをいただきました。

非常に興味深かったのでここに書きます。
これらは今後起こってくることらしいので、メモして覚えておくようにと
言われました。

  • わたしは人に知識を伝える人になる
  • 重要な書類にサインするようになる
  • 重要な人々に出会う
  • 大きなチャンスに巡り合う
  • 人生における大きな変化を経験する
  • 時々子どもの時の苦しかった時のことを思い出すが
    その悲しみを心にとどめないこと
  • つらい状況を経験するが、神様はわたしの心の痛みを含めて
  • わたしはよく考える人、reflectiveな人だ
  • 神様を賞讃しなさい。
    神様が常に導いてくださっていると自信をもちなさい
  • 危険な状況から守ってもらえている
  • 夢がわたしを導いている

いいメッセージだったので、とても嬉しかったです。
そして、わたしは常に人に伝えたいという情熱を持って動いていることを
思い出しました。

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ヒメナの家へ

ボゴタで、アンヘラの義理の妹さんヒメナ(Ximena)の家に招待されて
遊びに行ったときの話。

数日前に手術をして、安静中でうずうずしていた彼女のところに
アンヘラの日本人の友達が遊びに来ると聞きつけて
彼女はやる気満々におもてなしをしてくれました。

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ツリーがかわいい

まずは私が好きな音楽(サルサのグルーポニチェ)をかけてくれた!
食べ物も、わたしの好物のエンパナーダを用意。

日本でアンヘラからスペイン語を習っていたときに習ったのもこの料理。
アメリカでも作ったっけ。本当にうれしい。

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手前にあるのが、エンパナーダ。
中身は3種類;チキン、ビーフ、チーズ。


それからクリスマスの食べ物を紹介してくれました。
ナティージャは白い牛乳プリンのようなもの。

どれも本当においしかった。おもてなし、わたしも彼女を見習いたい。

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大満足のわたし。
手前にあるのが、いろんなチョコレート。
その向こうがいろんな種類のパン。その右が、arroz con leche(牛乳ライスプリン)


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電話中のXimena(ヒメナ)

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アンヘラ


ヒメナは英語と生物の先生をしていて、英語が達者。
もともとおしゃべり好きの様子で、終始話しっぱなしだった(笑)

彼女から興味深い話が聞けたので紹介します。
コロンビア(多分ボゴタだと思う)には、自殺を考えたり、未遂した日本人に
どうせ死ぬんだったら、一度はコロンビアに行ってみたら?というメッセージで
日本人に来てもらって、貧しい人のために働いたり、日本語を教えたりする
プログラムがあるそうです。

職場でのいじめなど、さまざまな理由で苦しみ死を選ぶ日本人。
そんな彼らがコロンビアに到着すると、数十人のコロンビア人が出迎え
彼らの人情あふれる温かい対応に驚く。
そして貧しい人たちの暮らしを目の当たりにする。

彼女はこのことをテレビで見たそうなのですが
そこで取り上げられていた人は30歳くらいの男性だったそうです。
しかも、かっこよかったらしい(笑)

これとは別にも、日本は今コロンビアに援助をたくさんしているらしく
行政間の交流も盛んな様子。

あと、訪れた植物園もJICAの支援があった様子。
ここで働いてた少年は日本語で話してきた。
アニメが好きだから勉強したのだとか。立派な日本語だった。

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もう名前をおもいだせないんだけど、このヨーグルトドリンクおいしかった!

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それから、カラオケ大会!?
コロンビアに来て、カラオケするとは思わなかった。
知ってる曲も知らない曲もみんなで熱唱する。

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で、コロンビアといえば、こんな帽子なのね。
お祭りのときにかぶるみたい。

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そして、ワイン飲んだ。
クリスマスプレゼントまでもらっちゃった!
コロンビア柄のブレスレット。

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そうこうしてるうちに、だんなが帰ってきた。
アンヘラのすぐ下の弟Hector(エクトル)

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療養中のヒメナを置いて、3人で市内におでかけ。
写真はアンヘラとエクトル。

ヒメナとエクトルは近々アメリカ旅行を計画中。
またすぐ会えるかな。

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