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2013年3月11日 (月)

中国語の先生を探す

Imagescal0nkqt

中国語が必要になりつつあることを先日も書きました。

今日も中国の会社からメールが届きました。全部中国語。
大事なことも、さらりと書いてあって・・・要注意。

大学時代に精進した中国語習得。
何かを学ぶことはいいことだ、ということで
中国語の先生を探す旅に出ました。

以下これまでの動き:

①Mカレッジで中国語を習っていた友人Bに
先生がプライベートレッスンをしていないか聞いてみる。

結果:先生の連絡先をもらって連絡してみたものの
的を得ない感じで、ちょっと違うかなぁと思う。

②母校で中国語を習っているJに
先生がプライベートレッスンをしていないか聞いてみる。

結果:今のところ反応なし。

③個人広告を見て連絡
大学教授だという個人広告を見て連絡するも
1週間後に連絡が来る。反応が遅いのはあまりいいことではないので
辞めることに。

人間って不思議で、自分でお金を払って広告を打っているのに
その後のアクションが遅かったりして。

④ネットで探す
Tutorと学習者のマッチングサイトWzyantなどを使って
よさそうな先生を探す。

結果:中華系学校でも教えているよさそうな先生を発見。
他の生徒さんとのスケジュールの兼ね合いがあるものの
ひとまずこの人だ!と思えたので会ってみることに。

韓国語並みになったら御の字~
中国人と間違われる日も近いな。
(できれば台湾人に間違われたいが)

さっそく今夜先生に会ってきます!
楽しみです~

<いい先生探しのコツ>
①知り合いの先生がプライベートで教えてくれないか聞いてみる
②ネットで探す際は、学生のアルバイトは避けて、(年配の)プロの人を探す
③電話で話してみて的を得た話ができるかどうか試してみる。
④値段が高いからいい先生とは限らない。
いい先生は他に収入があるので、多くを望まないことも。

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